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工場へのIoT導入
こんなお悩みはありませんか?

kadai

IoT基盤構築サービス
とは?

IoT基盤として必要なソフトウェア・ハードウェアをオールインワンかつ短期間で導入するためのサービスです。すぐに利用できる稼働監視・設備保全パッケージを導入しつつ、将来的に拡張可能なプラットフォーム機能の提供までを実現します。
また、オプションとして国際標準規格であるISO-22400:製造実行領域KPIの管理に関するコンサルティングサービスを提供することで、 製造現場のIoT化を強力にバックアップします。image1

導入効果

IoT基盤として必要な機能を
一括導入

IoTを利用したシステムの構築は接続対象(設備・センサ・PLC等)が多種多様なため、以下のような問題にまとめて対処する必要があります。

  • 設備・ヒトの状況をどうデータ化するか
  • 複数の設備・センサから取得したデータをどう収集するか
  • 連続性のあるデータを大量に処理するための効率化(クレンジング/圧縮)
  • データと問題事象の相関性評価をどう実現するか

本サービスでは、収集・蓄積・評価に関する諸機能をオールインワンで導入することが可能です。image3-1

継続的に発展可能な
プラットフォーム
としての機能を提供

製造現場の改善活動は一度のプロジェクト活動で終了するのでなく、継続的かつ持続的に進化・発展させていく必要があります。継続的に発展していく現場業務をサポートするためには、情報システムも同様に発展可能であるべきです。
本サービスで提供する各種機能は基盤(プラットフォーム)として提供されるため、必要に応じて情報接点を追加・拡張することで将来的な業務拡張に追随可能です。

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「すぐ使える」
設備管理業務パッケージ

セットで提供

製造現場を止めないためには、設備稼働状況の監視と継続的かつ確実な保全活動の実施が重要です。
本サービスではIoT利用の最初の一歩として、IoT基盤とあわせて稼働監視・設備保全パッケージをセットで導入することでIoT導入の成果をすぐ実感いただけます。

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国際標準
KPIコンサルティングサービス
により製造現場と経営を直結

正しい評価を行うためには、正しい指標に基づいた分析が必要です。

  • 工場・拠点間の生産性比較
  • 現場改善活動の結果評価

などは適切かつ標準化された指標を用いてこそ、正しい評価を行うことが可能です。本サービスではオプションとして、製造実行領域の国際的な標準化指標(KPI)であるISO-22400に基づいたコンサルティングサービスを用意しました。6領域34項目からなる本KPIを用いて適切なベンチマーキングを実施することで、生産現場と経営情報を統合的に可視化・分析することができるようになります。

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